HOTAGLOW // OFFLINE  NET: OFF ADS: 0
OUTDOOR & DISASTER · OFFLINE SOS

Hotaglow

蛍 / ほたる
アウトドアでも、災害でも。

登山・キャンプ・夜道・停電に。電波が届かない場所で、スマホを光 × 音 × 電波の オフライン SOS ビーコンに変えるアウトドア & 防災アプリ。全画面を高輝度で点滅させる 「電光(画面ストロボ)」を主役に、普段アウトドアで使う道具が、そのまま災害の備えにもなる。 ネットワーク呼び出しゼロ、解析 SDK ゼロ、広告ゼロ。

iOS 17+ ・ Android 8.0+ / 無料機能あり・PRO は買い切り ¥500

通信
完全オフライン
価格
無料+¥500買切
広告 / 解析
なし
プラットフォーム
iOS / Android

圏外でこそ、出番がくる

01 / OFF-GRID

電波は、いちばん必要なときに、いちばん先に消える。

[01] アウトドアは、そもそも圏外

登山・キャンプ・釣り・洞窟・船上。レジャーの多くは電波が届かない。 夜道や帰り道の防犯も含め、普段から「圏外でも使える道具」がポケットに要る。

[02] 災害は通信網を真っ先に奪う

大地震・台風・大規模停電。基地局の停止と回線の輻輳で、 電話もメッセージも届かない。「圏外」は、助けを呼べないことを意味する。

[03] バッテリーが最後の命綱

充電できない屋外や被災下で、1% を削るアプリは使えない。 だから Hotaglow は純黒画面・等幅・余計な演出ゼロ。省電力そのものが安全だ。

Hotaglow は、アウトドアの相棒であり、「いざ」の備えでもある。クラウドにも電波にも頼らず、 端末の光・スピーカー・近接無線というハードウェアの限界そのものを 使って、圏外の状況を切り抜けるために設計されている。普段使いが、そのまま訓練になる。

無料で、命を守る全機能

02 / FREE TIER

電光(画面ストロボ)― 主役

全画面を高輝度で点滅させる主役機能。ワンタップ起動で、夜間・遠距離でも「ここにいる」を 最大の光量で届ける救難色(赤/アンバー/白)。

SOS ビーコン(補助)

電光の相棒。背面フラッシュで国際救難パターンを自動送出。補助でもワンタップで いつでも起動できる、無料・常設の安全機能。

ウィジェット 1タップ SOS

ホーム/ロック画面(iOS)・クイック設定タイル(Android)から、アプリを探さず 1 タップで SOS 救助を起動。いざという時の最短距離も、ずっと無料。

メッシュ(近くの端末でリレー)

ネット回線が無くても、近くのスマホどうしが直接つながって SOS・定型文を中継。 基地局が落ちても、端末から端末へ情報がバケツリレーされる。

QR で手渡し共有

オフラインで情報を QR コードに載せ、画面を見せるだけで相手に渡す。電波不要のデータ伝送。

音波モデム

スピーカーとマイクだけで短いテキストを音で送受信。声が届かない距離・騒音下の伝言に。

防災音キット(科学的根拠つき)

国際救助笛(3kHz)・集団呼集音・防犯警告音・CPR メトロノーム ―― 危険のさなか・救助に使う音は無料。 (熊よけ鈴・動物威嚇音など、出会う前に遭遇を防ぐ予防音は PRO)

FREE  SOS・ストロボ・メッシュ受信・救助系防災音 ―― 人命に関わる機能は、ずっと無料。 無料機能を有料化して取り上げることは、私たちのルールで禁じている。

PRO ―― 毎日の道具に、いざの発信力に

03 / PREMIUM
アウトドアでも毎日つかえる道具に。

PRO は、キャンプランタンや合図フラッシュパターン・任意 BPM トーン・QR 生成など 普段から使える道具に加え、 自分の言葉で伝え、双方向でつながる発信力を解放します。 買い切り ¥500・サブスクなしで、ずっと使えます。

キャンプランタン PRO

スマホが、ちらつかない暖色の灯りになる。

画面全体を点滅させずに常時点灯。電球色〜昼白色の色温度に数色のアクセント色、 明るさは段階調整。キャンプ・車中泊・テント内・停電時の手元灯にやさしく使えます。 お気に入りの色+明るさはプリセット保存でワンタップ呼び出し。

FREE救難用の画面ストロボ(点滅)・OS 標準ライト
PRO非点滅の暖色ランタン・段階調光・プリセット保存

合図フラッシュパターン PRO

SOS じゃない、自分だけの合図を。

オン秒・オフ秒・繰り返し・色を決めて、自分の点滅パターンを自作・保存。 画面でも背面フラッシュでも再生でき、はぐれた仲間への合図や自分のビーコン、隊列識別に。 (SOS 国際救難パターンは無料のまま・取り上げません)

FREESOS 国際救難パターンの自動送出
PROSOS 以外の任意パターンを自作・保存・再生

自由モールス発信 PRO

SOS だけじゃない、好きな言葉を光で送る。

任意のテキストを国際モールス符号に変換し、背面ライトの点滅で送信。 仲間の名前や短い合図を、電波なしで遠くへ届けます。受信側が読み解くための モールス早見表も内蔵。(生命安全の SOS ボタンは無料・不変のまま。PRO は 発信する内容を自由化する追加機能です)

FREE固定の SOS ビーコンは無料・不変
PRO入力した任意テキストをモールス符号で点滅送信

自由テキスト送信 PRO

定型文では足りない、その時に。

「マンション3階に2名、1名は足を骨折、水と食料あり」―― 救助に必要な具体情報を、自分の言葉で最大 300byte 送れます。

FREE定型文 5 種(SOS/HELP/助けて/場所不明/負傷あり)のみ
PRO自由入力で最大 300byte 送信

QR 並列高速復号 PRO

長い情報を、待たずに受け取る。

避難者名簿・地図・長文は複数の QR に分割される。PRO なら複数枚を並列で読み取り、 1 枚ずつ待たずに一気に復元します。

FREE1 枚ずつ逐次に読み取り
PRO複数枚を並列・高速で復号

双方向メッセージ返信 PRO

受け取って、返せる。

「SOS 受信」→「了解、北から向かう。そこは増水、屋上へ」。 一方通行で終わらせず、往復で救助の段取りを詰められます。

FREE受信のみ(返信できない)
PRO受信した相手へ直接返信

カスタムモード & PRO ツール PRO

災害用だけじゃない。ホームを自分仕様に。

ホームを一タップで「防災」⇄「カスタム」に切替。よく使う機能を自分で並べ、 QR 生成・カスタムライト・任意 BPM トーン・モールス発信・電光表示などの PRO 専用ツールも使えます。

FREE防災モード固定
PRO防災/カスタム切替・自分で配置・PRO ツール

アウトドア防災音 PRO

熊・動物との遭遇を、出会う前に防ぐ。

登山や野外で、熊よけ鈴・動物威嚇音を鳴らして遭遇を未然に防ぐ予防の音。 まだ危険に遭っていない平時の備えとして。救助笛・防犯警告音・CPR・集団呼集など、 危険のさなかに使う防災音は無料のままです。

FREE救助笛・CPR など救助系防災音は無料
PRO熊よけ鈴・動物威嚇音で遭遇を予防
¥500 (買い切り)

買い切り ¥500・サブスクなし・広告なし。無料版の安全機能(SOS/ストロボ/メッシュ受信/救助系防災音)は そのまま使えます。日常はカスタムモードの便利ツールとして、いざという時は発信力の拡張として。

私たちの約束

04 / TRUST

完全オフライン

ネットワーク呼び出しゼロ。あなたの位置もメッセージも、端末の外へ出ません。

広告ゼロ・解析ゼロ

広告 SDK も解析 SDK も同梱しません。あなたを追跡しません。

安全機能は無料のまま

人命に関わる機能を無料から取り上げて有料で再付与することは、しません。

ダークパターンなし

緊急中にアップセルしない。ペイウォールはワンタップで離脱できます。買い切りのみ。

動作確認 ―― 受信をその場で試す

05 / SELF-TEST

QR・音波・メッシュの「受信」は、ふつうもう 1 台の送信側が必要で 1 台だけでは試しにくい機能です。そこで、アプリと同じ方式で作った本物のテスト信号を ここに置きました。アプリを入れたら、この場で受信を試せます(信号はローカル同梱・ネット接続不要)。

QR 受信テスト

Hotaglow QR 受信テスト用カルーセル(2 コマ)
  1. アプリで「QR 受信(スキャン)」を開く
  2. この QR にカメラを向ける(2 コマを自動で巡回)
  3. 受信トレイに確認メッセージが出れば OK

ウェブや連絡先など普通の QR には反応しません(本アプリ専用フォーマット)。

音波モデム受信テスト

  1. アプリで「音波受信」を開く
  2. 端末をスピーカーに近づけ、下を最大音量で再生
  3. 受信トレイに「Hotaglow self-test OK」が出れば OK

18–19kHz の準超音波です。スピーカー・音量・距離により受信できないことがあります。 良いスピーカー/最大音量/近距離でお試しください。

メッシュ受信(実機 2 台)

  1. 近くの 2 台にアプリを入れる
  2. 両方でメッシュをオンにする
  3. 片方から定型文(または SOS)を送信
  4. もう片方の受信トレイに届けば OK

メッシュは端末どうしの近接無線のため Web からは送れません。2 台でのみ確認できます。

ポケットに、オフラインの備えを。

山でも街でも、電波が落ちても、光と音と近接無線が残る。普段の相棒を、いざの最後の通信手段に。